株式会社ジャムズではオブジェクト指向分析設計とアジャイルソフトウェア開発手法によるソフトウェア資産の形成と有効活用を推進するコンサルティングと受託開発を行っております。
そこで現場の技術者、リーダー、マネージャーは様々な技術、管理手法、ベストプラクティスなどを導入してこれらの現実に対応し一定の成果をあげてきています。
しかし、現状で十分に満足が得られる成果が得られていないとすれば何らかの対応が必要です。
2011年3月1日をもちまして本店ならびに事務所を移転しました。
本店所在地は以下の通りです。
滋賀県大津市大萱1丁目9番7号
新事務所の住所は以下の通りです。
〒529-2144
滋賀県大津市大萱1丁目9-7 ワイエムビル204
JR瀬田駅から徒歩で5分ほどのところになります。
アクセスについては所在地のページを参照ください。
これを機会に心機一転ソフトウェア開発におけるさらなるQCDの追及に取り組んでまいります。
今後とも一層のお引き立て賜りますようによろしくお願いいたします。
>>ご連絡、ご相談はメールまたはこちらのページから
情報処理学会ソフトウェア工学研究会「ウィンターワークショップ 2011・イン・修善寺」の「04-PAT: パターンとアジャイル開発」セッションに参加しました。
テーマは「ソフトウェアパターンとアジャイル開発の現状と展望」です。
ポジションペーパー(WW2011PositionPaper.pdf)
玉牧陽一, 「ソフトウェア開発における再現可能な「質」とパターン活用」
(本著作物の著作権は社団法人情報処理学会に帰属します。本著作物は著作権者である情報処理学会の許可のもとに掲載するものです。ご利用に当たっては「著作権法」ならびに「情報処理学会倫理綱領」及び「情報処理学会:著作権の取り扱いについて」に従うことをお願いいたします。 )
「ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2010」のワークショップの討論テーマ「(WS-4) ソフトウェアのパターンとアーキテクチャ・アジャイル開発」に参加しました。
ポジションペーパー(WS-4-2.pdf)
玉牧陽一, 「パターンランゲージによる間主観性の形成」, ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2010ワークショップ・ポスター展示論文集(CD-R), ISSN 1882-0840 IPSJ Symposium Series Vol.2010 No.2, WS-4-2
(本著作物の著作権は社団法人情報処理学会に帰属します。本著作物は著作権者である情報処理学会の許可のもとに掲載するものです。ご利用に当たっては「著作権法」ならびに「情報処理学会倫理綱領」及び「情報処理学会:著作権の取り扱いについて」に従うことをお願いいたします。 )
2010年7月12日(月)に日本テクノセンター(東京西新宿)において「アジャイル開発とウォーターフォール開発の使い分けのポイントとその実践」というセミナーで講師をさせていただきました。
情報処理学会ソフトウェア工学研究会「ウィンターワークショップ 2010・イン・倉敷」で「アーキテクチャとパターン」セッションに参加しました。
テーマは「ソフトウェアの設計とパターン・アジャイル開発」です。
ポジションペーパー(A-01.pdf)
玉牧陽一, 「アジャイルとパターンと音楽理論のアナロジー」, 情報処理学会ソフトウェア工学研究会ウィンターワークショップ2010・イン・倉敷論文集, No.44, pp.87-88 (Dec. 2009) PDF
(本著作物の著作権は社団法人情報処理学会に帰属します。本著作物は著作権者である情報処理学会の許可のもとに掲載するものです。ご利用に当たっては「著作権法」ならびに「情報処理学会倫理綱領」及び「情報処理学会:著作権の取り扱いについて」に従うことをお願いいたします。 )
2009年12月11日(金)に日本テクノセンター(東京西新宿)において「ソフトウェア開発におけるリスク管理とアジャイル開発」というセミナーで講師をさせていただきます。
2009年5月27日(水)に日本テクノセンター(東京西新宿)において「ソフト開発プロジェクトにおける効果的なリスク防止とアジャイル開発」というセミナーで講師をさせていただきます。